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香取慎吾、一般女性と結婚「今後も、真摯に仕事に取り組んでまいります」(オリコン) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュースGoogle ニュースですべての記事を見るからの記事と詳細 ( 香取慎吾、一般女性と結婚「今後も、真摯に仕事に取り組んでまいります」(オリコン) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース )
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エンタメ
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香取慎吾、一般女性と結婚「今後も、真摯に仕事に取り組んでまいります」(オリコン) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュースGoogle ニュースですべての記事を見るモデルで女優のすみれが28日、自身のインスタグラムを更新。美ボディのぞく入浴ショットを公開した。 すみれは「心が安らぎ、癒された瞬間」というコメントとともに、温泉でまったりくつろぐ入浴ショットを2枚アップ。背中・二の腕など美肌があらわとなった、艶やかな肌見せ写真となっている。
爆売れしたデザートシリーズもあるファミマが大型セール第2弾開催中。2個以上購入でより“お得”になる同キャンペーンだが、その気になる対象商品は?
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「多発性骨髄腫」の治療のため入院してた俳優の佐野史郎(66)が退院したことが26日、分かった。自身のインスタグラムと公式サイトで報告した。
佐野は「娘と幼馴染のゆうかちゃん作、#ストーンヘンジ の #ケーキ」とつづり、娘たちの手作りケーキを披露。
そして「#クリスマス には間に合わなかったけど、思いの外早く退院できたので、ちょいといただこうかな?」と退院したことを報告した。
佐野は今月10日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」で、「多発性骨髄腫」の治療中であることを明かした。その後、公式サイトでも現状を報告。今年5月に腎臓機能障害で緊急入院を発表し、出演中だった連続ドラマを人生初の途中降板。その後の検査で骨髄腫が判明した。現在は再入院して抗がん剤と自家移植を行っており、治療と療養に専念して復帰を目指す。
公式サイトのコメント全文は以下の通り。
退院しました。
多発性骨髄腫の治療のため、抗がん剤治療、幹細胞の自己移植を終え、経過を観ておりましたが、予想以上に回復が早く、当初の予定よりかなり早く退院することができました。
とはいえ、治療のダメージは大きく、体力回復までは、少しばかり時間がかかりそうです。
コロナなどの感染も恐いですしね。
今後は経過観察しながら、少しづつ、仕事に復帰できるよう、努めたいと思います。
色々なことがあった一年ですが、様々なことを糧として、今後に活かし、臨みたい思います。
みなさまにおかれましては、くれぐれもご自愛くださいますよう。
良いお年を!!
キャンプで使える自作の“自動肉回し機”が、まねしたくなる発想で人気となっています。これで焼き上げた肉をその場で食べるのは、至福のひとときになりそう。
自動肉回し機を作ったのは、吉岡太郎さん(@TaroYoshioka)。「キャンプでモンハンのこんがり肉を作りたいけど肉を回し続けるのはしんどい」という思いから、作成に至りました。
この自動肉回し機は、水車に付けた細い棒にチキンを刺して回すもの。水車はキャンプ場の川の水力を利用して回します。見ているだけでワクワクしてくるやつだ。
水車の材料は、ホームセンターで仕入れたとのこと。購入の際店員に相談したところ、内線で「なんか水車作りたいって言ってる人が来てるんですけど…」と変態扱いされたそうです。なんてこったい。
この肉を焼く動画は、4万件以上の「いいね」が寄せられる人気となりました。吉岡さんは、次はケバブに挑戦したいそうです。
画像提供:吉岡太郎さん(@TaroYoshioka)
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タレント三船美佳(39)が25日、インスタグラムを更新。この日放送のテレビ朝日系「朝だ! 生です旅サラダ」(土曜午前8時、ABCテレビ制作)で共演した司会の神田正輝(71)について言及した。
「言葉が見つからないまま神田さんにお会いしました 何も言えなかったけど お顔を見られて安心したと共に 気丈に振る舞われてるお姿 旅サラダファミリーとして 心でずっと寄り添っています ご冥福を心よりお祈りいたします」。
神田の1人娘である女優神田沙也加さんが18日に急逝して以降、この日が初の放送だった。神田は番組冒頭、「いつも僕はみんなを守る立場。今日は守られているような雰囲気があるな。ありがとうございます。僕は元気ですよ」と語った。
◆主な相談窓口
・いのちの電話
ナビダイヤル=0570・783・556(午前10時~午後10時)
フリーダイヤル=0120・783・556(午後4時~同9時。毎月10日は午前8時~11日午前8時)
・日本いのちの電話連盟
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俳優の中村倫也が25日、オンラインで単独トークイベントを行った。
中村は、所属事務所「トップコート」が運営する有料会員サイト「トップコートランド」で「中村倫也 オンライントークライブ21大忘年会!!」を開催。自身でデザインしたオリジナルTシャツを着用し、ビールとチャンジャで晩酌をしながらライブ配信を行った。
午後8時から開始した配信では、理想の年末年始の過ごし方や、事前にファンから募集した約5000件の質問の中から「今年が終わりますが一番の思い出」などについても回答。
この1年を「今年は楽しい仕事がいっぱいありましたね」と振り返り、「『コントが始まる』に脇役で出たのが自分としてはメモリアルでしたね。いい出方をしたと思います」と語った。中村は、同事務所の俳優・菅田将暉主演の日テレ系4月期ドラマ「コントが始まる」に、菅田らお笑いトリオのマネジャー・楠木役で出演した。
約1時間に及んだトークライブの最後には「皆さん良いお年を、ということで。1年皆さんお疲れ様」と視聴者に呼びかけ、一本締めで配信を締めくくった。
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今の自分にしかできないことを探していた女の子が、SNS部(死んだ魚の目 日照不足 シャトルラン部)の仲間たちと同人ゲーム制作に励む『ステラのまほう』。2016年にはTVアニメ化もされた「まんがタイムきららMAX」の人気作品が、12月25日発売の単行本10巻でフィナーレを迎えました。
いわゆる「部活もの」と呼ばれるジャンルの本作において、「今の自分にしかできないことを探していた女の子」は、主人公の本田珠輝以外にもうひとり登場します。それがSNS部の設立者であり、ラスボス的存在であったOG・百武照(※)。彼女の存在は、きらら史に残るといっても過言ではないインパクトを読者に残しました。
※百武照:SNS部の設立者にして初代部長。「なんでもできるテルさん」を自称しているが、それは「本気で打ち込めるものがない」「他人を信じられない」ことの裏返しでもあった。
本当にやりたいことが見つからず、刹那的な学生生活を送っていた照先輩は、高校3年の秋にちょっとした思い付きからSNS部を立ち上げます。全力でゲーム制作に取り組んだ高校最後の半年間は、彼女の人生で最も充実した時間でした。それはまさしく日常系部活漫画の主人公のような日々だったに違いありません。照先輩は笑顔で卒業を迎え、そして後には微妙な関係性の後輩だけが残されることに――。そんな状態の部活に珠輝(※)が入部したところから本作は始まります。
※本田珠輝:高校1年生(7巻から2年生)でイラスト担当。何事にも明るく前向きに取り組む本作の主人公。かわいい見た目に反して押しが強く、「攻めキャラ」と評されることも。
この物語はひとりの少女が新しい部活を作り、青春を謳歌したあとの世界を描いた、「日常系部活ものが終わったあとの物語」でもあったのではないでしょうか。そして、青春の思い出に心を囚われた照先輩は、ラスボスとして再び後輩たちの前に姿を現すのです。
女の子たちの輝かしい日常を届けてきたきらら作品の中でも独自の世界観を確立していた『ステラのまほう』を、作者のくろば・U先生はどのような想いで描いていたのか? 最終回直前に実施したインタビューで、9年間の連載を振り返っていただきました。
――連載おつかれさまでした。まずは『ステラのまほう』が始まるまでの経緯をあらためて教えていただけますか?
くろば・U:これからどうやって生きていこうかふわふわしていた時期にきららからオファーがきた、というところまでは一昨年の対談で話した通りです。そのあと、どんな作品を描くか打ち合わせをしたとき、担当の瀬古口さんに「同人ゲーム制作をしていた経験をマンガにしてみては?」と案をいただきました。
瀬古口:アマチュアの人たちがどうやってゲームを作るのか個人的にも興味がありましたし、そこに当時のきららの主流だった「女子高生もの」「部活もの」を組み合わせた感じでしたよね。
くろば・U:『ステラのまほう』が始まった2012年は、今ほどインディーゲーム界隈が活発化する前で、まして小学生がみんな「マインクラフト」をプレイしているような時代でもありませんでした。だけど、ちょうどそのころSteamも徐々に認知されるようになってきて、将来的には少人数制作のゲームが盛り上がっていきそうな予感があったのも、同人ゲームを題材にしようと思った理由のひとつです。
――7巻あたりから、扉絵でインディーゲームのパロディをすることが増えましたよね。特に「Outer Wilds」の回は、「きらら作品で!?」とコアなゲームファンの間で話題になっていたと聞きます。
くろば・U:いやほんと、「Outer Wilds」はまじで神ゲーなんで! 瀬古口さんにも布教済みです。約20分後に滅亡する世界で、ループを繰り返しながら宇宙を旅して謎の手掛かりを集めていくゲームなんですけど、最初から最後までワクワ
クさせられっぱなしでした。
――『ステラのまほう』では、創作活動の苦しみや、部員同士の衝突なども正面から描かれていて、一般的な「きらら」のイメージとは懸け離れている気もします。瀬古口さんから見て、この作品がMAXに掲載されていた意義は何だと思いますか?
瀬古口:MAXは、きららの雑誌の中でも個性的な作品が多く集まっていて、特に創刊から『かなめも』がアニメ化した2009年ごろまではその傾向が強かったと思います。だけど2010年代に入り、『きんいろモザイク』や『ご注文はうさぎですか?』がヒットして、「やっぱりMAXでも明るくてかわいい日常4コマじゃないと読者に受けないんじゃないか」という空気が出始めたときがありました。
――まさにそうした時期に『ステラのまほう』がスタートしたわけですね。
瀬古口:ある意味「きららっぽさ」とは対極にある作風なんですけど、そうした作品がちゃんと読者に支持されてアニメ化もされたことは、きららにおけるMAXの独自性、ひいてはきらら全体の多様性を担保する意味でも重要だったんじゃないかなと。間違いなく、2010年代のMAXに欠かせないピースだったと考えています。
――MAXには無印やキャラットに比べても尖った作品が多いと思いますが、『ステラのまほう』というお手本があるからこそ、他の作家さんも様々な作風にチャレンジしやすかったのかもしれません。
くろば・U:瀬古口さんからも「きららっぽくしようとかは考えなくていい」と言われていたので、のびのび描かせていただきました。どれだけ寄せようとしても、自分の引き出しにないものは描けませんし。
瀬古口:でも、1巻の途中までは結構きららっぽかったと思いますよ。
くろば・U:そうですか?(笑) 確かに、主人公が新しい世界に飛び込んで目を輝かせて、という始まり方はわりとオーソドックスかも。1巻の終盤、イベント前日に歌夜ちゃん(※)と連絡が取れなくなる展開を描いたときに、この作品の方向性が決まった気がします。
※藤川歌夜:高校2年生(7巻から3年生)でサウンド担当。DTM部と兼部している。爽やか系天然たらしだが創作には誰よりも真剣で、手を抜くことや人気目的で作ることを嫌う。
――あのシーン、最初に読んだとき実は違和感がありました。上級生3人は前年から一緒にゲーム制作をしていたのに、ちょっと連絡がつかなくなっただけで諦めるものなのかなと……。
くろば・U:前年からといっても、実際は秋からの半年間ですし、あの時点で椎奈・あやめ(※)の幼馴染コンビと歌夜はそれほど親密じゃないという距離感は意識して描いていました。あやめはもう少し心配するかもしれないけど、椎奈は歌夜がふらっとSNS部からいなくなってもたぶん追いかけたりしないだろうなと。
※村上椎奈:高校2年生(7巻から3年生)でプログラム担当。SNS部の2代目部長。引っ込み思案な性格で人付き合いも苦手だが、照先輩から受け継いだ部を守るためがんばっている。
※関あやめ:高校2年生(7巻から3年生)でシナリオ担当。人当たりがよく、SNS部のムードメーカー的な存在。文章を書くときは「Iri§」(アイリス)という別人格に変身する。
――照先輩がいたからこそまとまっていたというか。
くろば・U:その意味では、3巻で描いた文化祭前の追い込み回もターニングポイントでした。進捗が遅れている歌夜に椎奈が「締切も守れない人がプロになれるのか」とわざと刺さる言い方をして、歌夜も「絵を描くことを諦めた人に言われたくない」って言い返して、初めて本音をぶつけあう。SNS部の設立から1年が経ち、あそこで2年生メンバーもようやく本当の仲間になったんでしょうね。
――そうした描写が生まれた背景を知るために、くろば先生がどのようにゲーム制作と関わってきたのか伺いたいです。
くろば・U:本格的にゲームを作り始めたのは、中学生になって自分のPCを買ってもらってからです。ゲームといっても既存のゲームエンジンを使ったシンプルなものですけど、自分で描いたドット絵をプログラムで動かせること自体が楽しくて、ネットで公開するわけでもなく黙々と作り続けていました。
そうこうしているうちに大学に入り、最初は漫研に所属していたのですが、後年になって同年代の学生たちが新しく同人ゲームサークルを立ち上げたというウワサを耳にしたんです。今までずっとひとりで作っていたけど、みんなで協力して他の人に遊んでもらえるようなゲームを作るのも面白そうだなと思い、漫研と掛け持ちする形でそのゲームサークルにも顔を出すようになりました。
――作中のコラムで「同人ゲームサークルの7割以上は1作品も出さないまま解散する」という話がありましたが、ゲーム制作はやはり難しいものなんでしょうか。
くろば・U:技術的に難しいというより、「すごいゲームが作りたい!」という熱意が強すぎた結果エタる(未完成のまま終わる)パターンが多いんじゃないかなと。大学のサークルで最初に作ろうとしていたゲームがまさにそれで、体験版までは出したものの、結局完成しないままお蔵入りになってしまいました。作中で椎奈も言っていたように、規模は小さくても最後まで完成させることが同人ゲーム制作では一番大事だと思います。
――そのゲームサークルは今も存続しているんですか?
くろば・U:はい。というのも、最初に作っていたゲームがエタった数カ月後に、ひとりの天才が入ってきたんです。彼の書いたシナリオがめちゃくちゃ面白くてボリュームもちょうどよくて、「じゃあこのシナリオに絵とか音楽をつけよう」という話が起こり、無事に第1作をリリースすることができました。その流れがなければ、活動方針が定まらないままサークルは自然消滅していたでしょうね。
瀬古口:今の話、『ステラのまほう』に似ている気がしますね。SNS部の創立過程も照先輩があやめの書く物語にほれ込んで、一緒にゲームを作ろうって言い出したのがきっかけでしたし。核になるようなものを投げかけてくれる人材が1人いると、集団制作はうまくいきやすいのかもしれません。
――くろば先生は今もゲームを作り続けていますが、どんなときにやりがいを感じますか?
くろば・U:自分の意図した通りにキャラクターを動かせた瞬間ですね。子どものころ初めてゲームを作ったとき、「左に移動する」というプログラムを書けば実際にキャラクターが左に動くという、当たり前のことにすごく感動した思い出があって。画面上で絵が動けばゲームが7割ぐらい完成というネタは、冗談ではなく僕の素直な気持ちです。
くろば・U:今はもう少し複雑なゲームも作れるようになりましたが、用意した罠やミスリードを誘うシナリオにまんまと引っ掛かってくれたり、プレイヤーの感情もこちらの思い通りに動かせたときはうれしくなります。
――単行本9巻では、珠輝がついにゲームプログラミングにも挑戦します。絵も描いてプログラムも書くという点ではくろば先生も同じですが、珠輝に自身を重ねている部分はあるんでしょうか。
くろば・U:首を突っ込みたがりなところは確かに似ているかもしれません。だけど自分自身を投影しているつもりは無くて。誰かの笑顔を無条件に信じられる純粋さは自分にはないし、父親のことが好きかと聞かれると別に……(笑)。
――反対に、自分に似ていると思うキャラクターは?
くろば・U:断然で歌夜ですね! ストイック、というと自画自賛になりますが、作品が評価されるのはあくまで結果であって、創作そのものは自分を満足させるためにやりたい部分とか。あと、締切に遅れがちでせっつかれているところも親近感が湧きます。僕も瀬古口さんに「原稿まだですか?」っていつも言われていたので。
瀬古口:だけどくろば先生、9年間で一度も原稿落とさなかったですよね。先月号の休載は、最終巻が出る今月のMAXで表紙を飾るためにわざとひと月飛ばしたからですし。多少締切を超えることはあっても、最終的には必ずクオリティーの高いものを納品してくれる点も、藤川さん(歌夜)に似ていると思います。
――題材が題材だけに、『ステラのまほう』の読者には、自分でも創作をしている方も多いですよね。
くろば・U:「『ステラのまほう』を読んで自分もゲームを作るようになった」と言っていただいたこともあって、本当に作者冥利に尽きます。ゲームじゃなくてイラストでも小説でも構わないので、この作品が新しく創作を始めるきっかけになればうれしいですね。ゼロから何かを生みだすのは、どちらかといえばつらいことのほうが多いんですけど、だからといって消費するだけの時間を送るのはもったいないと思うんです。
※次ページ以降は単行本10巻の内容に触れています。
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NHKは25日、大みそかに放送される第72回NHK紅白歌合戦に紅組で出場予定だった松田聖子さん(59)が出場を辞退すると発表した。松田さんの長女、神田沙也加さん(35)が18日に急死し、NHKは出場の可否を松田さんサイドと協議してきた。
NHKは11月19日に紅白の出場歌手を発表。松田さんは紅組歌手として25回目の出場を決めていた。しかし、今月21日に行われた出場歌手の曲目発表の際は、松田さんについて「後日改めてお知らせします」としていた。
今年の紅白は、改修中のNHKホールに代わり、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催される。大みそかの午後7時半から総合テレビ、BS4K、BS8K、ラジオ第1で放送される。
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MBSテレビの人気バラエティー「痛快!明石家電視台」(月曜、後11・56)が1月2日に90分のスペシャル「痛快!明石家電視台 正月SP2022」(後1・30)として放送されることが25日、わかった。内容は「さんちゃん芸人牧場 イチバンは誰だ!?」で、21年の総ざらいとして大阪・東京・吉本新喜劇の若手芸人に大アンケートを実施し、最高月収をはじめ、さまざまなイチバンを発表する。
最初のイチバンは「2021年最高月収イチバンは誰だ」。SNS配信など、コロナ禍で芸人の働き方も大きく変化する中、東西の若手の最高月収金額は130万円超えを記録する。ぶっちぎりに稼いだ芸人は?給与明細を見たさんまが驚く高額ギャラの仕事とは何か。
次に、「2021年YouTubeでバズったイチバンは誰だ」が明らかになる。ゲストの川畑泰史、すっちー、酒井藍の3座長が率いる新喜劇チームも参加して「新喜劇2大残念YouTube」も発表される。さんまが「もう消してあげて!」と要請した再生回数547回の残念動画とは。
さらに、すっちーの発言を発端に、川畑の大スキャンダルが発覚か。川畑座長に対する入団2年目の若手女性座員の告発に、中川家・礼二が激怒する。
ほかに「2021年アルバイト年収イチバン」では、女性芸人がバイト中に習得した爆笑特技を披露。また、ZAZYが悲劇のノーギャラ営業エピソードを打ち明ける。しかし、芸人仲間から告発を受け、ZAZYの「問題児」ぶりが次々に明らかになる。また、「これなら誰にも負けない!オリジナルイチバン」では、廃虚同然の家に住む芸人が家賃0円の自宅VTRを公開し、さんまが絶句する。激動の2021年を振り返り、スタジオは大いに盛り上がる。

2021年12月25日、サイゲームスより配信中のiOS、Android、PC(DMM GAMES)用タイトル『ウマ娘 プリティーダービー』が1200万ダウンロードを突破したことが発表された。
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ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」が1200万ダウンロードを突破! 1200万ダウンロード突破を記念して、トレーナーの皆様に「SSRメイクデビューガチャ第2R」をプレゼントにお贈りいたしました! 今後ともゲーム「ウマ娘 プリテ… https://t.co/TPSpnvQLNv
— ウマ娘プロジェクト公式アカウント (@uma_musu) 2021-12-25 12:01:04
1200万ダウンロードを記念して、全トレーナーにSSRサポートカードが確定で当たる“SSRメイクデビューガチャ第2R”が1枚プレゼントされる。
対象者は、2022年1月25日23:59までにゲームを開始したトレーナーで、チュートリアルを完了している状態でホーム画面の[プレゼント]から受け取ることができる。
なお、“SSRメイクデビューガチャ第2R”の受け取り期限は、プレゼントが贈られてから30日間となる。
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「スイーツパラダイス」を運営する井上商事は12月24日、「SWEETS PARADISE オンラインショップ」で不正アクセスの恐れがあったことを明らかにしました。先ごろから同サイトの利用者が、クレジットカードを不正利用されたという報告を寄せていました。
同社は12月7日からオンラインショップの公開を停止。外部から決済システムに不正アクセスがあった恐れがあるとしており、原因は現在第三者機関に調査を依頼していると述べています。
通販サイトでの商品販売は現在PayPayモール内のスイーツパラダイス公式ショップで継続中。
同サイトをめぐっては12月6日ごろから、複数の利用者が「クレジットカードを不正利用された」とSNSに投稿。不正アクセスではないかとの声が上がっていました。
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シンガー・ソングライターの藤井風(かぜ、24)が、大みそかの第72回NHK紅白歌合戦(後7時半)に初出場すると24日、同局が発表した。白組での出場になる。
藤井は今年の音楽シーンの注目アーティストの一人。幼少期からピアノに触れ、中学時代に洋楽・邦楽を問わず、YouTubeにカバー動画をアップ。歌唱力の高さと、卓越したピアノアレンジで注目を集めた。
20年1月にメジャーデビュー。同年5月に初アルバム「HELP EVER HURT NEVER」がビルボードジャパンの総合チャート初登場1位を記録。同年10月には初の日本武道館公演を成功させた。
今年は、5月の配信シングル「きらり」がストリーミング再生回数1億回を突破。9月に日産スタジアム(横浜市)で行った無観客の無料配信ライブは、最大約18万人(17万9457人)が視聴。SNSの世界トレンド1位になるなど、大きな反響を呼んだ。
NHKは、このライブに挑んだ藤井に密着した音楽特番「NHK MUSIC SPECIAL 藤井 風」を、10月に放送していた。
タレントの熊田曜子さん(39)の顔面を殴るなどしたとして、暴行罪に問われた夫の草野正臣被告(38)に、東京地裁は23日、求刑通り罰金20万円の判決を言い渡した。
草野被告は暴行をしていないとして無罪を主張したが、深野英一裁判官は判決理由で、熊田さんが暴行時にスマートフォンに録音していた声や衝撃音と、被害証言が整合しており信用できると認定。「一方的で粗暴な犯行だ」と非難した。
判決によると、5月18日午前0時20分ごろ、東京都港区内の自宅で、熊田さんの顔面を右手で1回殴るなどの暴行をした。
ショップやフードコート、映画館…ただ歩くだけでも楽しい三井ショッピングパーク。インフルエンサーの中道あすか流賢く楽しむショッピングとは
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